18禁エロ強制猥褻りん姦小説。


ーユカー拘束ー
カメラに映し出されたのは。

制服のスカートを履いたまま投げ出された足。

邪魔な両腕は一纏めにガムテープが巻かれ、両腕が頭の上へとコードで固定されている。

抵抗したせいでまくれ上がったスカートから薄いピンクのレースが見えていた。

ツルツルとした光沢が照明に反射する。

それでも、状況を脱したい思いからか、両膝が立つ。

両膝が立つと自然、足の間。

光沢のあるソコがくっきりと浮かび上がった。

「ユカ」

「やだ・・・やだよ・・・」

オレを見てユカは顔を振った。

「ユカ。恨むなら小林を恨めよ?」

コーキがユカの足を押さえた。

「やだ!!知らないってば!!お金なんか知らないってば!!」

押さえられたユカの下半身からパンティーを撮る。

アップに映し出したところでカメラを固定する。

そこでガチャリとドアが開いた。

「あのヤローマジ使ってるわ。2万しか持ってねえよ」

リョウジとタケが手を拭きながらバスルームから出て来た。

「コバ 沈めたの?」

「死にゃしねえよ」

「水抜いたしな。ま、立てねえだろうけど」


オレ達はユカを見下ろした。


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